ただ麺が食べたいだけなんだ

つけ麺を愛する男の各メニュー感想

東京都_豊島区

麺処GROWTH@池袋の香味海老つけ麺

麺処GROWTH@池袋の香味海老つけ麺 Cランク。 限定メニュー。写真は特製・並盛。前回110211訪問t。基本は前回踏襲で、しかし海老味は思った程しない。+50円で風味をつけたい方は。 麺処growth@池袋のつけ麺 - ただ麺が食べたいだけなんだtsukemen0.hatenadia…

69'N'ROLL ONE@西武池袋本店の2号味玉ラーメン

69'N'ROLL ONE@西武池袋本店の2号味玉ラーメン Dランク。 町田からイベント参加。純水の醤油と、鶏チャーシュー。各所で名前が聞かれるが、なんだか格式の高い日本蕎麦の汁を、素麺で食べている感じ。ちょっと解らなかった。

ラーメン商店 佐藤@池袋の和醤油麺

ラーメン商店 佐藤@池袋の和醤油麺 C-ランク。 池袋駅目の前。和歌山ラーメン似の粘度あり豚骨醤油で、カツオブシがアクセント。麺デフォやわめで、スープに溶け込む感じ。個人的には細めカタメで、替え玉をこなしたいタイプのスープだった。

BASSO Dri⑨@要町の特製つけそばクラシック

BASSO Dri⑨@要町の特製つけそばクラシック Dランク。 BASSOドリルマンとまるきゅうのコラボ店。細メンマと平打ちぢれ麵は美味しいが、スープが薄味で、麵負けしてる。写真だと見えないがチャーシューが特大でCP高。

BASSOドリルマン@池袋の濃厚中華そば

BASSOドリルマン@池袋の濃厚中華そば Cランク。 特製つけBASSOは、110310レビュー済。どうも、つけ麵のスープと麵を合体させただけみたい。もともと麺もスープも、つけ麺用だと思うので、これだと意外と普通かなと。 BASSOドリルマン@池袋の特製つけBASSO -…

九州どんこつらーめん まるど@池袋の特製焙煎どんこつらーめん

九州どんこつらーめん まるど@池袋の特製焙煎どんこつらーめん Dランク。 先月できた池袋の新店。特徴は「どとんこつ」と称するほど博多豚骨の濃いスープと、四種類選べる味がついた替え玉麺。面白いけど、他は普通で再訪したいとは思わない。

一風堂@池袋の赤丸新味

一風堂@池袋の赤丸新味 Dランク。 大衆向け豚骨の第一人者ともいえる店の豚骨ラーメン。すっきりした豚骨と細麺をサラリと食べられる。と言えば聞こえは良いが、以前から感じていた、この店の出すメニューは皆、高い割には物足りない。

TOKYO UNDERGROUND RAMEN 頑者@池袋

TOKYO UNDERGROUND RAMEN 頑者@池袋の特製つけ麺ライト Dランク。 濃厚系は110928訪問。淡麗をうたう通り。正直、関東風うどんの汁って感じ。違いは豚肉ぐらい?麺もモチモチしてるが、前の方が好きだった。

オリきん@池袋のカニつけ麺

オリきん@池袋のカニつけ麺 Cランク。 基本は前回(110801)参照。スープの出汁に、カニ汁を混入。麺上にはカニの足もあり、これで850円は豪華。風味もかなり出てる。選べる二種類の麺は強いコシの【ちから麺】の方が旨い。 オリきん@池袋の濃コクつけめん -…

前略。まるきゅう@池袋の濃厚塩つけそば

前略。まるきゅう@池袋の濃厚塩つけそば Dランク。 普通の鶏塩つけめんは110513参照。基本的な味は、前回と変わらず。記載された特濃スープはドロドロで最早、塩というよりポタージュ。個人的には「やりすぎ」。喉につまりそう。 前略。まるきゅう@池袋の全…

鶏の穴@池袋の白鶏らーめん

鶏の穴@池袋の白鶏らーめん Dランク。 つけめんは前回参照(110423)。鶏にとことんこだわった店の、今回は基本のラーメン。麺はつけめんと変わらず?ス油分は多目。ラーメンというより、まるでチキンスープみたいな味。個性はある。 鶏の穴@池袋のつけ麺 -…

神座@池袋のつけ麺

神座@池袋のつけ麺 Dランク。 すき焼き風の甘辛いスープ。具も白菜、豚バラで、やはり鍋ラー風。麺はラーメンと同じ細ちぢれ麺。お腹に刺激がなく、お酒の後むき。流行りのつけ麺は濃くて、重い汁に、太麺なので逆の麺は新鮮に感じる。

えるびす@池袋のしょうゆつけめん

えるびす@池袋のしょうゆつけめん C-ランク。 すっきりした醤油のつけ麺。もちもち中太麺。普通の醤油ラーメンを、そのままつけ麺にした感じ。変なクセがなく、素直な味が逆に好感が持てる。流行の味ではないが、癒される。

俺の空@池袋のホット漬け豚そば

俺の空@池袋のホット漬け豚そば Cランク。 110421に訪問した漬け豚そばの辛化。「激辛ですが大丈夫ですか?」の店員確認。辛さは、唐辛子をベースにした舌ヒーヒー系。本当に辛くて、身体が熱くなる。ただし蒙古タンメン程ではない。 俺の空@池袋の漬け豚そ…

俺の空@池袋の掛け豚そば

俺の空@池袋の掛け豚そば Cランク。 漬け豚そばは110421参照。ベースは漬け豚そばより薄めの汁で、そうめんの様な細麺。往年の人気店とはいえ、味の安定感は見事。替玉が出来る点をふまえれば、こちらの方を好む人もいるだろう。 俺の空@池袋の漬け豚そば -…

壺らぁめん@池袋のごましょうゆつけめん

壺らぁめん@池袋のごましょうゆつけめん C-ランク。 汁の器が「壺」。背脂メインのスッキリ豚骨醤油の汁。ただ味が薄く、つけ麺向きではない。卓上の激辛ザーサイで、ようやく味が締まる。全粒粉いりの麺は歯触りに特徴。ラーメンの方が旨い。

山岸一雄製麺所@池袋駅地下の角ふじ麺

山岸一雄製麺所@池袋駅地下の角ふじ麺 Dランク。 東池袋大勝軒グループの二郎ちっくな麺。野菜コール有、95%半生モヤシ。二郎っぽいだけで、実際は普通の醤油ラーメンなので、量の多い麺と、モヤシと豚一枚で食べ続けるには、まず飽きる。 htt

つけ麺 大臣@渋谷の鶏白湯つけ麺

つけ麺 大臣@渋谷の鶏白湯つけ麺 Cランク。 鶏白湯と魚介。風雲児@新宿と比較すると幾分ライトな鶏白湯。妙に酸味あり個人的には×。とはいえ麺は三河屋製麺で、しっかり味あり、おさえるところはおさえてる。大盛無料も○。並ばないし穴場。

TOKYO UNDERGROUND RAMEN 頑者@池袋の特製つけ麺

TOKYO UNDERGROUND RAMEN 頑者@池袋の特製つけ麺 C-ランク。 汁は頑者ゆずりの濃厚豚骨魚介醤油。ただ、やや魚介強めな気が。麺は強めに見えて、歯で噛み切りやすい。面白い麺だが、旨いとは思わず。汁がぬるい

博多風龍MAX@池袋の冷やしざるらーめん

博多風龍MAX@池袋の冷やしざるらーめん Eランク。 夏季限定。麺は細く、平ちぢれ、カタメ。器もきっかり冷えて夏っぽい。だが汁が、単なる冷やし中華のタレ。濃くてカラく、化調が舌にシビれる。具もネギとゴマだけ!500円でも酷い。

麺舗十六@池袋の十八番つけそば

麺舗十六@池袋の十八番つけそば Cランク。 池袋と要町の間。昼のみ営業、夫婦の店。スタンダード醤油味だが、関東風すきやきの汁っぽくもある。麺は、太め丸ストレートやわめ。ほぐれ肉など歯応えのある具がない印象。万人向け。

節骨麺たいぞう@池袋の節骨つけ麺

節骨麺たいぞう@池袋の節骨つけ麺 Dランク。 北口そば。野菜は別注。悪い意味で普通の豚骨魚介醤油。粘度は弱い。具も、チャーとメンマ、ノリだけ。トロチャーは旨いが、肉が薄い。もうちょっと何か個性が欲しい。店員が元気よすぎ。

麺屋武蔵 鷹虎@高田馬場の鷹虎つけ麺

麺屋武蔵 鷹虎@高田馬場の鷹虎つけ麺 Dランク。 駅そば。武蔵の豚骨魚介つけ麺。極太ちぢれ麺。具はノリ、チャー、角煮、味玉。粘度ある汁が少し甘すぎて苦手。卓上の辛味はピリ系だが、イマイチ。大盛無料だから学生にうけているのだろう。

無敵家@池袋の特つけ麺:醤油味

無敵家@池袋の特つけ麺:醤油味 Cランク。 写真は特盛420g。背脂がゴリゴリ浮くものの醤油味が綺麗にまとまった、いわゆる【げんこつラーメン】の良い見本。極太とあるが普通の太麺カタメ。トロ豚つき。つけ麺でも替玉可らしい。

オリオン食堂@東長崎の濃魚つけめん

オリオン食堂@東長崎の濃魚つけめん C+ランク。 前回のきんから駅反対側に存在。名前の通りの濃厚豚骨魚介醤油で、カツオ節が強く、桜エビが良い特徴。極太麺は大盛無料。卓上の辛味・ニンニク・エビ油をローテで駆使すれば、飽きない。

きん@東長崎のつけ麺

きん@東長崎のつけ麺 Bランク。 竹を割ったような濃厚豚骨魚介。なにかに偏っているわけでもない、教科書的な味。太麺は良いコシ、かつモチモチさもある。強い個性もない、流行りの味だが、よく出来ている感心。なぜか味玉が店にない。残念。

オリきん@池袋の濃コクつけめん

オリきん@池袋の濃コクつけめん Cランク。 東長崎【オリオン食堂】と【きん】の協同店。麺は【もっちり】【ちから】が選択可。写真は前者。麺上の桜エビが風味を誘う。濃コクは重いが、味は良い。卓上のエビ油は微妙。汁のぬるさが気になった。

山盛山@池袋のらーめん

山盛山@池袋のらーめん C+ランク。 「ヤサイおかわり無料」のJ系。だが醤油が強い二郎と異なり、甘めの豚骨醤油で、ジャンクガレッジ似。ちぢれ太麺。ヤサイは、95%モヤシ。豚は薄いが、味が染みて柔らかい。ネタ店という前印象を反省。

東池袋 大勝軒@東池袋の野菜もりなま

東池袋 大勝軒@東池袋の野菜もりなま Cランク。 東池袋系大勝軒の本店。とはいえ、山岸店主は引退したうえに店も移転した為、形骸化した本店。ほかの大勝軒と比べると、若干バランスは良い…気がする。遠い店を狙って訪問する価値は微妙。

らーめん・つけ麺 我家@池袋の得製つけめん

らーめん・つけ麺 我家@池袋の得製つけめん C+ランク。 初老の夫婦の店。写真は中盛。豚骨魚介醤油シャバ系。たっぷりの刻み白ネギで汁を持ち上げる。汁底に刻み豚。具の量が多い。大盛まで無料。ライス一膳無料。サービス満点で+オマケ。

七人の侍@池袋の特つけそば

七人の侍@池袋の特つけそば Cランク。 東池袋系の醤油。やや酸味がある。トロトロの煮豚は別皿。自家製?の乱切り中太麺は歯触りを楽しめる。駅から遠く、再訪したいかというと普通な印象。麺量750gまで無料は、学生を魅了しそう。

ラーメン二郎@高田馬場のラーメン

ラーメン二郎@高田馬場のラーメン C-ランク。 昼のみ営業かつ日・祝休みの高難易度。非乳化の醤油すっきりスープ、ほぐれスジ豚。平打ち直麺は、まぁまぁ。基本、なんだか【肉じゃがの汁】で食べてるみたい。思ってた二郎と違う。個性的。

七福神@池袋の角煮もりなま

七福神@池袋の角煮もりなま Cランク。 北口。東池袋大勝軒系としては麺、スープ共に標準。だが真価はトッピング。特に、角煮200円。この大きさ当たり。他、辛野菜も好み。安価に量も増やせる。カスタムできる大勝軒。なぜかメンマ甘い。

ラーメン二郎@池袋のぶた入りラーメン

ラーメン二郎@池袋のぶた入りラーメン Dランク。 写真は全部マシ。とかくスープが全体的にボヤッとしているのが致命的。豚も柔らかいが、スジばかり。シャキシャキ野菜と丸太ストレート麺は悪くないのだが…。直系でも満足度が低い方。

つけ麺 椿@池袋の特製つけめん

つけ麺 椿@池袋の特製つけめん C+ランク。 タピオカ入りの太麺と、濃厚魚介醤油スープの人気店。わずかに酸味。アンデス産の角煮豚もなかなか。個人的には麺を汁に全て浸さず、半分ぐらい漬けて食べるのが最も美味しい食べ方。屈指の濃厚さ。

前略。まるきゅう@池袋の全部いり鶏塩つけそば

前略。まるきゅう@池袋の全部いり鶏塩つけそば C-ランク。 まるきゅうらぁめんの二号店。本店の土曜限定・鶏魚介つけそば(前回参照)が良かった為「鶏専門」を謳う此処に期待。結果NG。夜訪問ゆえか、汁が本店に比べて薄く、パンチなし。

馳走麺 狸穴@池袋の肉盛つけ蕎麦

馳走麺 狸穴@池袋の肉盛つけ蕎麦 Cランク。 そば粉を使用した麺をカタ茹でし、ラー油入り蕎麦つゆに漬けて食べる湊屋インスパイア。具は、揚げ玉・紅ショウガ・温泉卵、豚バラ肉は甘めに煮てある。つけ麺より、こっちの方が話の種になって面白い。

馳走麺 狸穴@池袋の特製つけ麺

馳走麺 狸穴@池袋の特製つけ麺 Cランク。 昼時は長時間待ちの人気店。中太麺。竹を割ったような、定型的、流行の濃厚豚骨魚介つけ麺。マニアほど並んだ時間を後悔。個人的には並ばない三田製麺所でいいと思う。味とサービスはそこまで変わらない。

池麺KINGKONG@池袋のトロフルチャーシューつけ麺

池麺KINGKONG@池袋のトロフルチャーシューつけ麺 Cランク。 豚骨魚介にフルーツジャムを合わせた亜流。味覚の奥底から来るフルーティ感が不快にならず個性化させたバランスは見事。しかしコア向け味な感が否めない。つけ汁の交換可。

鶏の穴@池袋のつけ麺

鶏の穴@池袋のつけ麺 C-ランク。 写真は全部入り。鶏白湯。とろみ微弱。中太麺とあるが細め。チャーシュー否、鶏肉。鶏のクセを活かし、綺麗に仕上げた。デフォ麺少なめ。全部入りは、量が多すぎ割高。椅子が座り辛い。着丼は早い。

俺の空@池袋の漬け豚そば

俺の空@池袋の漬け豚そば C-ランク。動物強めの豚骨魚介。汁底には、ほぐれ豚。だが、過去ほぐれてないまま提供されたり、塩辛い時もあり、精度が悪い。中細麺は、かため、やわめ、あつもりの注文不可。店のこだわり、割高なわりには仕事雑。

べんてん@高田馬場の辛つけチャーシュー

べんてん@高田馬場の辛つけチャーシュー B-ランク。 旧来の東池袋大勝軒に独自改良を施した名店。ひやむぎに似た麺を、醤油と魚のつけ汁で、ザルそばの様にズバズバ啜れる安定感は鉄板。基本、量が多く、一見客が挫折する。食べ応え抜群。

麺処 花田@池袋の味噌つけ麺

麺処 花田@池袋の味噌つけ麺 C+ランク。 花道@野方の弟子店。基本システムは、ほぼ同。味の違い ①汁がより濃厚に ②野菜クタクタ化。元々濃厚なのに①はやり過ぎ、②は半生モヤシが好きだったので個人的には劣化。それでも美味しいけど。

BASSOドリルマン@池袋の特製つけBASSO

BASSOドリルマン@池袋の特製つけBASSO B+ランク。 バーの様な内装。がっしり自家製極太麺。ややクセある醤油と鶏豚骨スープ。極太メンマ、炙りチャー等、濃い汁に負けない個性的な具たち。郊外の静かな場にて、夢中で食べられる麺。

まるきゅうらあめん@池袋の鶏魚介つけそば

まるきゅうらあめん@池袋の鶏魚介つけそば B-ランク。 土曜限定メニュー。とろみ有る鶏白湯にドリルマン製の力強い太麺が調和。しかし魅力のある具がなかった汁に、スープ割で大量バラ肉が追加される仕様が謎。ズレてる。店は狭く、冬は寒い。

麺屋ごとう@池袋の特製もりそば

麺屋ごとう@池袋の特製もりそば Cランク。 古株。修行元の東池袋大勝軒に魚の風味を強く足した印象。屋号を変える程のオリジナル色が有るか疑問(同駅に本店があったから?)。大勝軒は好きだけど、いつもより少しだけ気分を変えたい方へ。

麺処growth@池袋のつけ麺

麺処growth@池袋のつけ麺 C+ランク。 話題の新店。濃厚とろとろスープ。味は独特。一体感不足は魚粉で解消。太麺よし。味玉もう少し半熟が好み。爽やか現役プロボクサー店主は丁寧。未完成な点も応援したくなるアットホームな一杯。

瞠@恵比寿の油そば

瞠@恵比寿の油そば Cランク。 昨日のABURASSOで思い出し再食。やはり盛りつけ似てる。ラー油強い味つけも。だが、こちら麺少し細く、味濃いめ。黒メンマ、玉ねぎ辛味薄。昨日より小ぶりな一杯。味の方向性は同じ。後は好みの問題。

BASSOドリルマン@池袋の特製ABURASSO

BASSOドリルマン@池袋の特製ABURASSO Cランク。 薄味醤油とラー油が絡んだ、極太麺はプリプリ食感。「焼きうどん」連想。汁ほぼなし。全体マイルドな味を、生タマネギのツンとした辛みと歯ごたえが締めてくれる。スープ割可。